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川崎市麻生区片平 農地(畑)のご紹介です!

さて、本日は 畑 のご紹介です。
弊社では、住宅用地やアパート・マンション用地売買の他、農地売買も取り扱いしております!
場所は神奈川県川崎市麻生区片平。593㎡(179.38坪)。
小田急多摩線「五月台」駅徒歩17分。川崎フロンターレメイングラウンドのすぐ近くです。
現在はネギやエンドウ豆等が耕作されており、柿の木(冬柿)もあります。
1m近く深く耕されて、良質な土も入ってます!


農地法第3条の規定では、買受資格者の原則は、「購入農地を含め3,000㎡以上の農地にて農業を営む者(例外有り)」とあり、一般の方はご購入戴けませんが、
農家の皆様、この機会に是非、ご検討下さい!
詳細はこちらをクリック
↓
- 更新日:2011年06月25日
フラット35 中古不動産の適合証明取得
みなさまこんにちは。
今回は「フラット35 中古不動産の適合証明取得」についてです。
例えば、築30年くらいのマンションの販売チラシをみて、「フラット35利用可」とどこにも記載されていないとき、
あぁ この物件はフラット35が使えないんだ。残念だな。。。 と思っているあなた! とてももったいないです!
一級建築さんに調査をお願いすれば、実はフラット35を使える物件は世の中にたくさん眠っているんです!
先日も、ちまたでは「この物件はフラットは使えないよ」と言われている昭和54年築のマンションや昭和44年築のマンションにて、弊社から一級建築士さんの調査にトライしたところ、正式に「フラット35適合証明」を取得できました!!
お客様からも大変喜んで戴けました。
大きなポイントは2つです。
一、20年間の長期修繕計画があること。
一、管理費と修繕積立金の内訳がきっちりなされていること。
大きくはこの2つです。 要するに「管理体制」ですね。
まずはこの2つの要件を満たしている物件であれば、調査にトライする価値があるのです。
この調査、まず最初の「管理規約等の書類審査(事前審査)」を無料で対応してくれる一級建築士事務所があります。
現地調査の場合は少々費用がかかるところもあり、実際にフラット35を利用してローンを組む際には「適合証明書発行費用」としておおよそ6万円前後の費用がかかります。
最初の事前審査は無料ですので、中古不動産をフラット35でご購入されたい方は、まずは弊社にご相談下さい!
- 更新日:2011年03月27日
ITながらもアナログ
いま、城南エリア・川崎エリアにおいては、
「2,000万円台~4,000万円台の(中古マンション)」と「3,000万円台~5,000万円台の(土地)」が
活発に動いている感が有ります。
今はインターネットで多くの不動産情報を入手できる時代ですが、最終的には「自分の足で見に行く」。
これが不動産購入の大きな特徴です。
適正な価格の物件や、魅力ポイントがある物件は、販売開始から1週間も掛からずとも成約に至るケースがザラリとあります。
「良き情報を得たら すぐに見に行く」
これが不動産探しの鉄則です!
- 更新日:2010年06月09日
【税制】住宅取得等資金の贈与に係る贈与税の特別措置の拡充
経済対策のための時限措置として、適用対象者をその贈与を受けた年の合計所得金額が2,000万円以下の者とした上、
非課税限度額(改正前:500万円)が次のように引き上げられます。
①平成22年中に住宅取得等資金の贈与を受けた者・・・1,500万円
②平成23年中に住宅取得等資金の贈与を受けた者・・・1,000万円
※平成22年1月1日から平成23年12月31日までの間の贈与に係る贈与税について適用されます。
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■暦年課税の場合(20歳以上の者が直系尊属である者(実の父母とか祖父母)からの住宅取得贈与)
①平成22年:基礎控除額110万円+住宅非課税1,500万円=1,610万円まで非課税
②平成23年:基礎控除額110万円+住宅非課税1,000万円=1,110万円まで非課税
■相続時精算課税の場合(20歳以上の者が自分の親からの住宅取得贈与)※住宅取得の場合、親の年齢は問わない。
①平成22年:一般特別控除2,500万円+住宅非課税1,500万円=4,000万円まで非課税
②平成23年:一般特別控除2,500万円+住宅非課税1,000万円=3,500万円まで非課税
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上記のように改正され、改正前よりも住宅をより取得しやすくなりました。
- 更新日:2010年06月02日
「不動産について」 について
「不動産について」では、弊社営業推進室から「不動産にまつわるあらゆること」について、随時情報を発信して参ります。
皆様の「不動産全般についての悩み」になど、少しでもお役に立てることを願っています。
- 更新日:2010年05月23日






















